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私のお気に入り科目
表現文化研究Ⅲ(放送表現)
小笠原 想 小笠原 想
人文学部
表現学科 3年
小笠原 想
(伊奈高等学校出身)
 
私の一言!
第一線で活躍する先生方だからこそ、学べることがある

発信することで、表現に新たな意味が加わる

「表現文化研究Ⅲ」(放送表現)では、ジャーナリストとしてテレビなどで活躍されている堀潤先生の指導を受けました。自分自身を表現する映像を制作し、インターネットなどを通じて発信するという内容でした。私は自分が表現したいものがなかなか見つからずに苦労しましたが、先生に相談をしつつ、自分なりの映像を作成することができました。ネットを通じて多くの方に見ていただくと、自分が思いもよらない感想を送ってきてくださる方などもいて、発信することのおもしろさを感じました。

現場の空気を感じる楽しさ

堀先生は現役のジャーナリストなので、たとえば熊本で地震があった時には現地にも行かれており、テレビなどではなかなか報道されにくい現地の様子についても話してくだいました。ほかにも、ダンスパフォーマンスや演劇、編集など、それぞれの第一線で活躍される外部講師の方の授業は、現場のリアルタイムな空気を感じることができ、どの授業もとても楽しく受講しています。

時間割(3年次前期)

 
1限       問題解決法 表現文化研究IV(放送表現) キャリアアワー
2限 広告文化論 社会的・職業的自立I 表現文化研究IV(放送表現) キャリアアワー
3限 放送文化論 人間理解講座(家族・育児・介護) 人間理解講座(伝統・歴史・文化)
4限   表現文化調査研究I 表現文化研究IV(視覚表現)    
5限   表現文化研究IV(視覚表現)      
6限          
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