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学びの特長

社会福祉学科の学び

「福祉」のカタチを提案

社会学科の学び現代社会では、人々のライフスタイルも、抱える課題も実に多様です。多様なライフスタイルや課題があるということは、人々が求める、人々が必要とする「福祉」もそれだけ多様だということです。そして一人ひとりが、自分の個性やくらしにあった一番ふさわしい「福祉」の「カタチ」を待ち望んでいます。社会福祉学科では、課題に合った一番ふさわしい「福祉」を共に考え、その実現に積極的に動ける人材を育てていきます。

福祉の現場で役立つ実践力を養う

1年次より学外実習の機会があります。豊富な実習を通して、社会福祉に対するさまざまな実践的知識と技術を養います。具体的には、福祉、保健・医療、学校教育、ビジネスといった分野において、いろいろな「福祉」、「対人サービス」の「カタチ」を追求する「チカラ」を養うために必要な資質・能力を総合的に育成していきます。

多様なプログラムで支援

育成プロセスを、社会福祉学科では、社会福祉士、精神保健福祉士、スクールソーシャルワーカー、教員、対人サービスに携わるビジネスマンといった「人とくらしに寄り添う仕事のスペシャリスト」をゴールにすえ、7つの教育プログラムを通して支援していきます。

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