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学びの特長

教育福祉学科の学び

自分のめざす教師像を描く教職体験研究

教育福祉学科の学び1年次前期に行う教職体験研究では、演習形式を中心に、教職の意義、教師の役割、職務内容、教師に求められる資質・能力等について、校種を問わず幅広く関心をもって考察します。特に実際の子どもや教師の姿に触れ、自分のめざす教師像を描き直すとともに、4年間の学びへの動機づけを図ります。また、教育現場に赴いて見学実習(フィールドワーク)も行います。

2つのコースで専門性を追求

学校教育コース

子どもの学びや学習に焦点を当て、子どもの成長を支える「発達支援」や「子どもの社会福祉」、「障がい児教育」などについて学びます。支援の対象となるのは、乳児期から小学校期までの子どもです。

健康教育コース

学びや学習の基盤となる心身の健康に焦点を当てます。特に、成長期の中・高生を中心に心身の健康に関する知識やそれを増進させる技能を学びます。また、運動を通して子どもの心身の健やかな成長を支援する技能を学びます。

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