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社会福祉・心理臨床・看護など、
さまざまな実践現場を担う人材を養成したい

淑徳大学大学院では、社会福祉や心理臨床など、さまざまな現場で活躍するための専門的な知識・実践力を高めるために、臨床実践と結びつく専門教育を実施しています。 専門職業人、研究者、教育者として活躍することを目指す方におすすめです。

大学院の目的と教育方針

本学のこの建学の精神を基に平成元年(1989年)に開設の社会福祉学研究科として始まり、淑徳大学大学院は、「深奥なる学術の理論及び応用を研究教授し、また研究能力を養い、もって人類の文化と福祉の増進に貢献すること」を目的とし、(淑徳大学大学院学則第1条)

人類福祉の増進と、理想的な人間社会の実現に資する人材を育成する高度な学術研究と教育を通して、深い人間的な自覚の上に立ち、広い教養と専門的知識、技能を身につけた、志を同じくする後継者を育成することを本大学院の教育の基本方針としています(淑徳大学大学院学則第1条第3項)。

博士前期・修士課程では、「広い視野に立って、精深な学識を授け、専攻分野における研究 能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を養う」こと、博士課程後期課程では、「専攻分野について研究者として自立して研究活動を行い、又は高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力及びその基礎となる豊かな学識を養う」 ことを目的としています(淑徳大学大学院学則第2条、第2条の2)。

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