2018年5月アーカイブ

20名もの一年生を迎え、所帯が大きくなったHEARTサークル。毎年も板橋区のイベントにボランティアスタッフとしてたくさん参加します。今年初のイベントは「こどもわくわくフェスタ」。「子どもの健全育成」と「子育て支援」を応援するために開かれるイベントで、今年も多くの親子連れの方々が来場しました。

 

HEARTサークルのメンバーは、各ブースで行われる「遊び」のお手伝いをしつつ、子どもたちみんなが楽しめるように目配り気配り。1年生にとっては、初のイベントボランティア活動でしたが、自ら積極的に交流し、学外での「学び」も大いに楽しんでいるようでした。地域の方々とのつながりを今後も大切にしていきたいと思います。

HEARTサークル 2年 山口菫

 

こんにちは。表現学科4年の直井です。 

 今日は、私が所属するゼミの授業「表現文化調査研究Ⅱ」(担当:杉原麻美先生)に特別ゲストをお迎えしたときの模様をレポートします。(ゼミの紹介はこちら


<この日の特別ゲストは・・・>

株式会社 KADOKAWA  https://www.kadokawa.co.jp/

 エンタテインメントノベル局 

 <局長>   三坂泰二さま

 <局次長> 伊藤正人さま

 <MF文庫J/ノベルゼロ 統括編集長> 神長敬祐さま

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 前学期の早々にKADOKAWAの方に来ていただけると聞いて、内心ワクワクしていました。顔にこそ出していませんでしたが、いろいろとお話を伺えることが楽しみでなりませんでした。

 エンタテインメントノベル局は、ライトノベル新文芸(ネット投稿された小説を書籍・電子書籍化して出版する小説群のことを2015年からこう名付けたそうです)を担当されている部署です。個人的にも好きなライトノベルレーベルだったので、お聞きしたいことは山ほどありましたが、講義中は自重していました。

 

 講義の冒頭は、局長の三坂さんのお話です。企業パンフレットをもとに、KADOKAWAの歴史について説明していただきました。1945年の角川書店創業期の話に始まり、角川映画の時代、雑誌の時代、ネットの時代、総合メディア企業へ転換する時代を経て、2020年に向けて進めている最新鋭の製造・物流施設の話まで、事業領域が時代に応じて変化していることがよくわかりました。




















 






パンフレット「KADOKAWA CORPORATE GUIDE 2017」より

 

そして、いよいよグループ・ディスカッションへ。

3グループに分かれて、ゲストの方にも

各グループに一人ずつ入っていただきました。

 

 まず行ったのが、事前学習で作成してきた《自分エンタメ史》の共有です。ライトノベル・コミックス・アニメ・大人向けエンタメノベル・ゲームなど、自分の好きだった、あるいはハマったエンタメコンテンツを各自年表にして持参。出会ったキッカケ、好きになった理由を共有しました。どのグループも自分たちの好きなものを熱く語り、知っている作品なら共感が生まれ、さらに語りが白熱していきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  続いて、本日の本題「エンタメの接点と拡大」についてディスカッションをしました。共有した内容を踏まえて、自分たちが触れているエンタメコンテンツが広まった背景、メディア環境の変化などについて論点をまとめ、各グループが話し合った内容を発表しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グループ発表の後には、全体を総括して編集長の神長さんにお話をしていただきました。

「今の時代はユーザーと作り手のキャッチボールによって、良い作品が生まれる」

「作り手から“受け取る”のも、“広げる”のも、消費者」

「作り手と消費者は、表裏一体で二人三脚の関係」など

実際に作り手の立場にいるからこそのお話を伺えて、たいへん勉強になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学生からの質問にも答えていただいて、講義は終了。

私もいくつか質問させていただき、最後までとても充実した講義となりました。 

 

お忙しいなか来校してくださいました

KADOKAWAの皆様、この度は誠にありがとうございました。

                (表現学科4年 直井勇輝)

 

 


 

タイトル 歴史学科 板橋区立郷土資料館で古文書読解のフィールドワーク

こんにちは!歴史学科2年の久保田です。

私たち歴史学科2年のBクラスは5月11日に板橋区立郷土資料館でフィールドワークを行いました!

この板橋区立郷土資料館は成増駅から歩いて20分ちょっとの場所にあります。
普通に遠いです。
バスが走っているので歩かなくてもいいのですが、私はケチなので、もちろん歩いて行きました。
ダイエットもできて(?)一石二鳥ですね!(笑)

無駄話はさておき、はじめに専門委員の小松先生から、郷土資料館の概要や収蔵資料と収集方法、資料整理の手順、史料閲覧・使用に関する手続きについて講義をしていただきました。
また、寄贈と寄託の違いなどもわかりやすく説明していただき、知識を深めることができました。

講義をして頂いた後は2人1組になって本物の古文書を読み、辞典を片手にせっせと解読を行いました。
本物の古文書に触れるのは初めてのことなので、破れたらどうしよう…、と終始びくびくしながら触りました。
田中先生曰く、古文書は赤ちゃんをお風呂に入れる感覚で扱うといいらしいです。とてもイメージがしやすいですね。
はじめはほとんどの文字が何と書いてあるかわからず、「もう少し綺麗に書けないのか」と怒っていましたが、小松先生、田中先生の助けや(悪)知恵を働かせて解読していきました。
文字が全部読めた時の感動と達成感は貴重な経験になりました。

今回のフィールドワークでは、本物の古文書を読むという滅多にない体験をすることができました。
今後の授業でも今回のフィールドワークで学んだことを活かしていきたいと思います。
板橋区立郷土資料館の皆様、このような機会をあたえていただきありがとうございました。

 5月16日に新入生のための「ひとり暮らし学生の懇親会」が開かれました。これは、毎年ひとり暮らしの先輩たちが企画、準備し、会を催します。地方出身の学生に情報交換の場を提供するとともに、横の繋がりを作ることでより楽しい大学生活を送ってほしいということから始まりました。今では、東京キャンパスの年中行事の一つになっています。
 
 今年は特に地方出身者が多く、日本全国から新入生を迎えました。ですから、出席者も今までで一番多い53名にもなりました。料理をし、みんなで食べたり、おしゃべりをしたり、ビンゴゲームで盛り上がったり・・・ビンゴの景品もひとり暮らしに嬉しいものばかりだったようです。
 
 自炊しているという男子学生に「えらーい!!」という声が上がる、歴史学科と表現学科、そして、短期大学部の学生が同郷だということで話を始めるなど、和やかな場面があちこちで見られました。
 
 来年は、今年の新入生たちが「ひとり暮らし学生の懇親会」を開いてくれることでしょう。

こんにちは!歴史学科4年の越前谷孔暉です。

先日、学芸員課程の「博物館実習」で日本通運の青木先生にお越しいただき、美術品の取り扱いと梱包に関する講義が4月18日と25日の2週にわたり行われました。

特に、4月25日に行われた掛軸、巻物、茶碗、屏風の梱包に関する講義では、実際に受講生で梱包作業を行いました。

掛軸の梱包作業では、まず掛軸が入っている桐箱の取り扱いについて教えていただき、その後、風帯のたたみ方や巻止めの入れ方、巻緒の巻き方と止め方、掛軸の掛け方と仕舞い方などを教えてくださいました。

その後、実際に掛軸を桐箱から出し、壁に掛け、さらにそれを仕舞うまでの作業を行いました。
実際に矢筈(やはず)を使いながら掛軸を掛けることは難しく、なかなかまっすぐに掛けることができませんでした。

巻物の梱包作業では、巻物を広げた後にそれを巻き取り、巻緒を止めるまでが難しく、なかなか上手くいきませんでしたが、何回か繰り返し作業をするうちに何とかできるようになりました。

その後、屏風の広げ方や仕舞い方、屏風の梱包の仕方を教えてくださいました。
屏風は2人1組で取り扱い、慎重に声を掛け合いながら実際に梱包を体験させていただきました。

私は、今回の実習を通じて、今まで映像資料等でしか見ることができなかった美術品の取り扱い方や梱包作業、さらに作業する道具(綿布団・紙紐など)を取り扱いや、共に作業する人とコミュニケーションをとり、息を合わせながら作業をしなくてはならないということを学びました。
特に、コミュニケーションを取らなくてはならないと感じた作業は、掛軸と屏風です。

掛軸では、助手の人からの声かけや掛けた後のバランス調整などで、屏風では、広げる際や仕舞い、梱包する際にもコミュニケーションを取らなければ円滑に作業できないと感じました。
今後、美術品輸送に関する仕事に関わることがあれば、今回学んだことを忘れずに活かしていきたいと思います。
そして、今後行われる博物館実習に向けてとても貴重な体験をすることができました。
 

みなさんこんには~。

歴史学科4年の高田泰周です。

4月27日、私たち受講生と講師の遠藤先生と一緒に板橋区の歴史を学ぶため、フィールドワークに行ってきました。
その中でも個人的に印象に残ったスポットを3箇所紹介します。

1箇所目は縁切榎です。
板橋本町商店街の一画にある縁切榎は、江戸時代からの名所として知られ、大六天神の神木があった所で、悪縁を切って、良縁を結んでくれると礼拝されていました。
その名残りが現代でも受け継がれ、社会が複雑化し、様々な縁が絡み合う中で、こういったスポットの重要性が高まっています。

(縁切榎の写真)

2箇所目は東光寺です。
新板橋駅から徒歩8分の所にある東光寺は、延徳3年に入寂した天誉和尚が開山したといわれています。
境内には六道利生の地蔵尊、青面金剛像の庚申塔、宇喜多秀家の供養塔といった見所もあります。

(東光寺の写真)

3箇所目は近藤勇の墓です。
板橋駅東口からすぐ近くにある近藤勇の墓は、慶応4年に板橋刑場で斬首刑にされ、その首は京都の三条河原に晒され、ここには胴体だけが埋葬されたそうです。
また墓石も大きく近藤勇の威厳が伝わってくるような佇まいが特徴的です。新撰組に興味がある人や好きな人には特にオススメです。

(近藤勇の墓)

今回のフィールドワークで板橋区の観光スポットの歴史や文化を学ぶことができました。
また板橋区は私の地元でもあるので、改めて地元の良さ、素晴らしさを再認識できる良い機会でした。

歴史学科1年の蛇目です。

4月24日に歴史調査法の講義で、図書館の利用についての説明を受けました。
図書館の蔵書がOPACで管理されていると聞いてとても驚きました。
高校時代図書館で本を探すのにとても苦労していた僕にとって、とてもありがたいなと思いました。

一通り説明を受けた後、グループごとに課題に取り組みました。
一人一人課題が違い、グループ全員で課題を完成させる形式でした。
課題にはある程度のむずかしさがあり、グループのメンバー数名はとても苦戦していました。

今日の講義を通して図書館の利用方法や蔵書について学ぶことができました。
また、グループワークを通して普段の学校生活では話さない人とも話す機会ができ、いろいろな人と話せてよかったと思います。

これからの学校生活や学習に図書館をしっかり利用しようと思いました。

こんにちは、人文学部歴史学科4年出口美朋です。

私たち、学芸員課程の学生は夏~冬にかけて行われる博物館・資料館での実習に先立ち博物館実習の講義で実践的なことを学び始めました。
4月18日の博物館実習では、株式会社日本通運の青木秀雄先生を講師に、「博物館資料の梱包と輸送」について教えていただきました。
前半は美術品の梱包の様子や輸送の方法梱包資材の紹介をスライドで使い見ていき、後半は、実際に陶器の壷の梱包を行いました。
前半のスライドでは国内外の輸送事情から国際取引に関するワシントン条約まで青木先生の経験も含めお話くださいました。また、写真付きのスライドで後半に行う梱包のやり方や心得を提示していただき、スムーズに梱包作業に移ることができました。


後半は、梱包資材の一つである白薄葉紙から紙紐を作ることから始まりました。
1枚の白薄葉紙から6本の紙紐ができ、強く伸ばすことでピーンと立たせることも可能でした。
白薄葉紙は一定方向に強く、特性を利用すれば簡単に裂くことができました。

各グループでそれぞれ紙紐を作り終えたら、次は綿布団の作成。
その後、陶器の壷の内装梱包の実践でした。
今回の実践で扱った壷は、危険な部分を保護し、圧力を分散させることが目的なため、まず下部と上部のくぼみに綿布団を巻き、全体が真ん中の胴と同じ太さになるよう調節。
次に胴全体を巻き、紙紐で三ヵ所留めます。
上下に綿布団をあて四ヵ所留め、最後に胴に紙紐を巻き、桐箱に収め、紐をかけて、梱包完了という流れでした。

今まで森田先生の講義で多岐にわたる内容を教わってきましたが、実践的な面はまだまだ未熟であると再確認致しました。
今後も博物館実習の講義は続くので、博物館へ実習に訪れる前に自分の未熟な点を改善していきたいと思いました。

皆さんこんにちは!

人文学部歴史学科1年の小山です!

4月16日に歴史学科の新入生歓迎会がありました。
沢山の新入生、先輩方、先生方が参加しました。

和やかな雰囲気で始まった歓迎会、まずはサークル紹介
今回紹介されたのは、
 ・考古学研究会
 ・フットサルサークル
 ・旅行サークル
 ・淑徳武道連盟
の4団体です。
どのサークルも楽しそうでした。

次は、ビンゴ大会

最初にビンゴしたのは新入生…と三宅先生!
なんという強運の持ち主…

最後は記念写真を撮りました


話したことのない先輩や新入生と話すことができ、とても楽しい会になりました。

歴史学科 2018年度 新入生セミナーin箱根

みなさんこんにちは!!歴史学科2年の柴山敢太です。

4月13~14日にかけて新入生セミナーが箱根で行われました。


入学間もない1年生がクラスの仲間、先生方とより親睦を深められるよう、昨年の12月から準備を進めてきました。

1日目に学科別レクリエーションでは、アイスブレイクとクイズを行いました。
アイスブレイクはチーム決めも含め、1年生同士が少しでもお互いのことを知る機会になることを目的に行いました。

クイズはアイスブレイクで決めたチームに先生方も参加してもらいました。
4つのジャンルに分けた全16問でポイントを競い合いました。
クイズ中の様子はどのチームも白熱していて、クイズを出す僕たちもとても楽しめました。
なかには我々が考えた難問をすらすら解いてしまう子もいて、とてもびっくりでした笑笑


2日目には、表現学科と合同でドンジャンケンを行いました。
表現学科、歴史学科の垣根を越えて優勝を目指して戦う様子は僕たちも見入ってしまうものがいくつかありました。

その後、生命の星・地球博物館で昼食をとり、見学をして帰路につきました。

この2日間のセミナーが1年生にとって最初の思い出づくりに、ピアカウンセラーが少しでも力になれたなら嬉しいです。

1年生のみなさん!これからの大学生活を充実したものにしていきましょう!!!

皆さんこんにちは!淑徳大学人文学部歴史学科1期生の佐藤大貴と申します。

3月14日、私は淑徳大学を卒業しました。入学してからの4年間はあっという間でした。
在学中、様々なことをやらせていただきました。
歴史学科の完成年度として、4年間を振り返りたいと思います。

1年次では、大学に慣れない中、講義やサークルなど奮闘していました。
サークルは1期生ということもあり、全て自分たちで立ち上げました。
私は、HEARTサークルや、運動系サークルに所属しました。
HEARTサークルは表現学科主体のサークルで、地域と連携した活動を行ってきました。
板橋区農業祭でブースを設けてスタンプラリーをしたり、月に一度、大学周辺の清掃活動を行ったりなどしてきました。(4年次まで)

(淑徳祭でのサークルのブース)

運動系サークルでは主にフットサルをしてきました。
また、私は教員志望だったので、「指道塾」を立ち上げ、週1回模擬授業などをし、教員になるための練習を積み、知識習得に力を入れてきました。(4年次まで)

更には「アドミッションスタッフ」として、オープンキャンパスを滞りなく運営できるようにしてきました。(3年次まで)

(オープンキャンパスの学科説明の様子)

2年次では、新入生セミナー(1泊2日)に「ピアカウンセラー」として同行し、新入生たちが緊張せず、学生同士仲良くなれるように徹してきました。

(新入生セミナーの様子)

また、学習支援ボランティアをしました。
ボランティア教員として東京都立大山高等学校へ足を運び、先生方の授業補助など現場での雰囲気を勉強させていただきました。(3年次まで)

淑徳祭(文化祭)では実行委員を務め1つの部署をまとめました。

また、指道塾を中心に「八潮こども夢大学」という学習支援ボランティアをしました。
これは、縄文時代についての説明、この時期に使用された土器に焦点を当て、拓本をとってみよう(魚拓みたいなもの)というものです。

(土器の拓本をとる様子)

3年次では、2年次に引き続きピアカウンセラーとして同行しました。

(新入生セミナーの様子)

淑徳祭(文化祭)でも実行委員を務め部署を統括しました。
歴史学科としても、ブースを設けて卒業論文の大まかな内容をゼミ毎に2人発表し、全員がポスター発表をしました。

(淑徳祭の研究発表の様子)

また、農業体験サークルにお邪魔し、板橋区の成増で野菜植えの体験をさせていただきました。

4年次では、教員採用試験に向けて猛勉強でした。

(教職実践演習の授業風景)


(中等教育実習 研究発表の様子)

その中でも歴史学科の学生が運営する「歴史資料室」の資料室員をさせていただきました。
一番大変だったのはなんといっても卒業論文です。

(卒論発表会での質疑応答の様子)

卒業論文を書く学生が歴史資料室に集い切磋琢磨しながら書いたことは良い思い出です。


(卒業式の様子)

更には、卒業式後に行われた卒業パーティーで幹事を務めました。
パーティーが滞りなく終わりホッとしています。

(パーティーの受付の様子)

私は様々な経験をさせていただいたことに大変感謝しています。
大学入学時は右も左もわからない学生でしたが、ここまで成長させてくださった教授方、職員の方々、同期の仲間、後輩たちに感謝申し上げます。
4月からは新しいステージがはじまりますが、気持ちを切り替え精進したいと思います。
本当にお世話になりました!ありがとうございました!

2018年4月19日(木)18時から、4号館食堂にて、2,3,4年生有志による「新入生歓迎会」を行いました。

昨年以上に参加する1年生が非常に多く、会場がいっぱいになり驚きました。
始めは友人との会話もなんとなくぎこちなく戸惑いが見えた1年生も、軽食をつまみつつ話しをするうちに、しだいにうちとけてきたようでした。そして、先輩達とも、遠慮がちながらも、徐々に交流していて嬉しく思いました。
ビンゴ大会では、QUOカードやスターバックスのカード、お菓子など豪華景品に大盛り上がり!
1時間ほどの短い時間でしたが、楽しんでくれている1年生たちを見て、私たち主催者側も非常に嬉しかったです。
開始時の緊張した顔は消え、みんな笑顔での写真撮影をして解散しました。
来年も先輩と1年生の交流の場として、学生主催の新入生歓迎会を続けていけるといいなと思っています。


表現学科 3年 山﨑