コミュニティ政策学部

コミュニティ政策学科

ここが特徴!

1.実践的な力をつけられる、参加型・双方向型の授業が魅力!

学外での体験授業や実践的な事例研究、企業や行政の方を招いての授業やロールプレイングなど、参加型・双方向型の授業が多いので、大学にいながらも、社会で役立つスキルを身につけることができます。

2.学生時代から"社会人基礎力"を磨けるカリキュラムが魅力!

社会人に求められる"社会人基礎力"を修得するために、「社会学」「経済学」「法律学」「政策学」の4つの分野の基礎知識を学びます。あらゆる経営活動や、企業経営で求められる「学士力」を身につけます。

3.じっくりと学べる、少人数のステップアップ教育が魅力!

コミュニティ政策学科では、学生一人ひとりの知的好奇心を刺激し、積極的な学びを提供できるように、少人数教育を大切にしています。

サービスラーニング(体験学習)で実践的に学ぶ

社会福祉学科 コミュニティ政策学科には、「ビジネスフィールド」「行政フィールド」「スポーツ・文化フィールド」の3つの学びのフィールドがあります。
それぞれのフィールドでの本格的な学びを通して、コミュニティ形成に必要な力、マネジメント力を育てて、地域との連携での体験学習で学んだことを活かし、就職後に役立つ実践力を身につけます。

目指せる資格

コミュニティ政策学科では、次のような資格を取得することができます。

社会調査士/秘書技能検定/マイクロソフトオフィススペシャリスト など

卒業後の進路

コミュニティ政策学科の学生の進路は、次のようになっています。

  • 国家公務員(総合職・一般職)
  • 地方公務員(都道府県庁職員・市町村職員・警察官・消防士)
  • スポーツ、レジャー関連産業
  • 伝統産業
  • エンターテインメント産業
  • ホテル、観光、外食業界
  • メディア、文化産業
  • メーカー企業(企画・経営)
  • 金融会社
  • 保険会社
  • 証券会社 など
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