人文学部

表現学科

ここが特徴!

1.身につけるのは、自分のためではなく、他者のための表現!

自分の表現を伝えるために必要なのは、他者の気持ちを理解する力だということをご存知ですか?
表現学科では、自分をアピールするための表現ではなく、他者の幸せや痛みを代弁することのできる、力強い表現を学びます。

2.目指すのは、ありきたりではなく、新しい可能性のある表現!

人文学部表現学科では、どのような"表現"にも、基礎を学ぶことが重要だと考えています。総合芸術である演劇、文表表現を必修で学び、仲間と様々な価値観を共有することで、深く新しい表現方法・可能性を引き出します。

3.充実したコース設定で手に入れる、理想の表現!

表現学科には、文字で伝える「文芸表現コース」、メディアを作る「編集表現コース」、声を届ける「放送表現コース」の3つのコースがあります。2年次以降は、専攻を決めて専門的な知識と技術を高めていきます。

"伝える力"を引き出して、あらゆる表現のプロを目指す

表現学科 表現学科では、何かを書く力、読む力、話す力といった、様々な表現方法について学びます。
1年次は「文芸」「編集」「放送」の3コースを横断的に学び、2年次から関心領域のコースを選択。現場経験の豊富な講師陣からプロの手法を学びます。
表現学科で、"伝える力"を身につけましょう。

目指せる資格

表現学科では、次のような資格を取得することができます。

日本語検定3級/ITパスポート試験/Webクリエイター能力認定試験 など

卒業後の進路

表現学科の学生の進路は、次のようになっています。

  • 出版社
  • 編集プロダクション
  • 広告会社
  • PR会社
  • テレビ・ラジオ放送局
  • 地方自治体
  • 一般企業 など
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