2017年8月アーカイブ

ゼミの課題2

今回は3年の泉が先日のゼミの課題の結果についてご報告します。

 

 話しは少し前に遡ります。7月末、課題提出の期限が迫る中、ほとんど課題が進んでいない状態で前日を迎えていました。


 前日の夜、家に帰って来てから勉強机の前に座り、集中の途切れない限りひたすら資料とにらめっこを続け、パソコンに重要なマーカーを付けた個所を打ち込んでいきました。

 

 

作業は徹夜で行われました。

 

 しかし、その途中で寝落ちてしまい、起きたときにはまだ5枚も残っており、一瞬絶望的かと思われました。それでも最後は電車の中で資料を見ながらスマホのメモ帳に打ち込むという荒業を駆使して、なんとかメールで提出することが出来ました。

 

 

 


 この課題が終わったおかげで、今、私はとても充実した夏休みを、心から楽しむことが出来ています。

 わたしが期限のぎりぎりまで手を付けなかったのが悪いのはわかっていますが、とはいっても、もう二度とはやりたくないです。

 

(教員マツバラより:お疲れさまでした。なんとか終わってよかった。大変そうなことにはなるべく早くから取り組むこと。これがこの課題の一番の学びだったかもしれませんね。)

 

第3回子ども大学みよし「"キンボール"で子どもと遊ぶ」

 今回は、3年の上村萌音が子ども大学みよしについて報告します。

 

 3回目となった子ども大学、今回は大学を飛び出して、三芳町総合体育館で“キンボール”について学んできました。