大学院国際経営・文化研究科
最終更新日: 2009-09-14
アドミッション・ポリシー
本研究科は2つの専攻からなります。「国際経営専攻」は、国際的な経営、経営と環境にかかわる分野、「国際文化専攻」は、日本・アジア・欧米など世界の主要な文化圏相互の交流にかかわる分野で、それぞれ高度な知識と研究能力を備えた専門的職業人を養成をめざして、次のような方を募集しています。
- 学部における学習を基礎としてグローバルな共生の視点から社会貢献を行うための専門知識および技能の修得、さらには実践的な行動力の開発をはかりたいと望む方。
- 本研究科は、社会に開かれた大学院を目指しているため、外国人留学生や官公庁、学校などに既に勤務している社会人を受け入れています。その人的交流を通じて、研究・教育の場で自由な発想と視点を持った意見交換がなされ、新しい学問の開拓にも役立てたいと望む方。
カリキュラム・ポリシー
- グローバル化・ボーダーレス化した現代社会に対応して、経営・環境・文化にかかわる国際的な舞台において活躍できる人材の養成のため、その実現に向けて実学的なカリキュラムを編成しています。
- スタッフは、本研究科以外に、民間の企業や特殊法人、他大学などからも広く人材を集め、多角的な視座からの研究と懇切丁寧な指導を行っています。
ディプロマ・ポリシー
- 価値が多様化した21世紀の国際社会では、予測不可能な複雑で困難な諸問題に直面することが想定されます。こうした難問に立ち向かうため、自らs新たな問いを発し、それに対処できる創造的な学問を構築できる人材の養成しています。
- 変動する経済社会において、創造的な経営をはかる人材を育成しています。また、グローバルな視点から文化と社会の諸問題に対応できる人材を養成しています。





























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