学生編集スタッフよりの最近のブログ記事

学生編集スタッフです。今日は経済学がご専門の田中秀親(たなかひでちか)先生に突撃インタビューを試みました。

Q1.私達、コミュニティ政策学部一期生をどのようにご覧なっていますか。

A。 長短両方あると思います。短所はいろんな意味で大人じゃないところ。長所は思った以上に積極的で、新しいものを見つけていこうという姿勢は伸ばしていってほしいですね。

Q2.一部では谷村新司に似ているといううわさですが。

A. えぇ~。メガネを掛けていなからかなあ。

Q3.私達、学生スタッフの印象をお聞かせ下さい。

A. 一緒に学ぶ中で、一人ひとりのいいところを捜していきます。

田中先生はとてもすてきなおじいちゃまです。陽だまりのような先生とも言えます。

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3号館の谷村新司と呼ばれています3号館の谷村新司と呼ばれています

学生編集スタッフです。今日は青柳涼子先生の研究室にお邪魔しました。家族社会学、社会調査士等がご専門の先生は淑徳大学の卒業生でもあります。

Q1.コミュニティ政策学部をどのように思いますか。

A。 新しいことにチャレンジする学部だと思います。私も手探りですが頑張っていきたいと思います。

Q2.一期生に期待していることは何ですが。

A。 来年4月入学してくる後輩達の見本になってほしいですね。

Q3.大学時代の思い出について何か一つ教えて下さい。

A. 中国へ留学したことです。それが大学院進学の思わぬきっかけとなりました。

Q3.ご主人との運命的な出会いがあったそうですが、こっそり教えて下さい。

A. アルバイト先が一緒で、最初は友達だったのですが、同じ苗字に運命を感じ結婚しました。

Q4.来年入学してくる一年生に一言お願いします。

A. 先輩達を見習って、大学生活を楽しんで下さい。

今年4月二人目をご出産された青柳先生。妻であり、母であり、教員でありいくつもの役目を笑顔でこなしている先生に女性として魅力を感じます。ちなみにアルバイト先というのはプールの監視員だったそうです。泳いでいる人だけでなく、将来の旦那さんになる人も監視していたんですね。

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笑顔がとてもチャーミングです笑顔がとてもチャーミングです

学生編集スタッフです。今日のインタビューのお相手は野外教育がご専門の瀧直也先生です。このブログでも特集した「コミュニティ研究Ⅱ」のフィールドワークは瀧先生を中心に実施されました。

Q1.そのフィールドワークのご感想は

A.思ったよりはうまくいったと思います。学生達にもいい思い出になったと思います。机上では学べないことこそが将来必要になってきます。

Q2.コミュニティ政策学部の一期生に対して

A.いろいろな面でリードしていって欲しい。そして早く卒業して、いろんなところで活躍してほしい。

Q3.来年の一年生に一言。

A.早く学生になって、学生の生活を全うしてほしい。

Q4.奥様に一言。

A.いつも感謝しています。

瀧先生の研究室はいつも多くの学生が出入りし賑わっています。アウドドア派でワイルドだけど優しい先生、少年のような心を持った先生です。褒めすぎかな。

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森の中に行くと瞳が輝きます。かといってオオカミではありません。森の中に行くと瞳が輝きます。かといってオオカミではありません。

学生編集スタッフです。今日のインタビューのお相手は教学副委員長の山本功先生です。

Q1.「功」の名前の由来は

A.父の名前が「九右衛門」で「十右衛門」になりそうでした。しかし、ぐれそうだという事で、シンプルに「功」になったそうです。困ったことは同姓同名の人が結構いること。

Q2.ダンディになるため気をつけていることは

A。「自分はダンディであるはずだ」という心意気です。見た目ではなく、心からダンディであることが大事です

Q3.学生からは何と呼ばれていますか

A.同じ山本姓の先生が一緒の場合「いさお先生」で、今は「イケメン先生」です(笑)

Q4.コミュニティ政策学部について一言

A.この学部は現場に出て行く学部なので、現場とは何かについて知る必要があります。現場は生もので、そこに関わる人によって変わっていく、それを伝えたいと思います。

Q5.来年の新入生に一言

A.世の中に知らないことがたくさんあることを知りましょう。と同時に、あなたは知りすぎていて、それが当たり前になっていることも知ってほしいと思います。

ぐれることもなく、逆に犯罪社会学を専門とする山本先生。世の中の裏側をリサーチするならばこの先生しかいません。

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ダンディさは別として、話のおもしろい先生ですダンディさは別として、話のおもしろい先生です

学生編集スタッフです。シリーズ4回目は、一部では松◎潤に似ている(?)とうわさの矢尾板俊平先生です。ご専門は政策研究です。

Q1.コミュニティ政策学部について一言

A  この学部はいろいろな体験が出来ておもしろい☆三。学生のうちにいろいろなことを体験してほしい。

Q2.コミュニティ研究は学部長と一緒のクラスですが、緊張しますか。

A  しません!でもいろいろ勉強させていただいています。

Q3.大学時代はどんな青年でしたか。

A  SPEEDが好きで大学三年の時「SPEEDに歌ってほしい作詞募集」に応募して優秀賞を獲得しました。その後SPEEDは解散し、結局歌われませんでした。

Q4.来年入学してくる新入生に一言。

A  夢と幸せを結び付けられるような行動をしてほしいです。この学部ではいろいろなチャレンジが出来ると思います。

最後に矢尾板先生は「松◎潤は僕のライバルだね」と一言。写真を見て判断していただければと思います。

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今はミソノが好きだそうです今はミソノが好きだそうです

学生編集スタッフです。シリーズ三回目はコミュニティ政策学部の教員で唯一関西弁でしゃべる八田和子先生です。

Q1.コミュニティ政策学部について一言

A。 経済学や社会学などいろいろな専門の先生が揃っている学部で、それが魅力だと思います。

Q2.コミュニティ研究の授業はどう思いますか

A。 フィールドワークが多く、そういう意味ではたくさん学べると思います。

Q3.先生の大学時代の思い出について教えて下さい。

A. 大学で学ぶ目的意識を失いかけていた時、フィールドワークで大阪の生野に住んでいる朝鮮人の方々の調査をしていていい体験が出来ました。

Q4.来年コミュニティ政策学部に入ってくる新入生に一言。

A. 社会の人達は学生の人に期待していて、いろんな事を教えたい・伝えたいと思っています。しかしそれはじぶんから向かわないと(取りに行かないと)知ることも得ることもできません。ぜひ積極的に外に出ていろいろな人に出会い、伝えて下さい。

「Cute」という言葉が似合うお姉さんのような先生です。フィールドワークの経験から意識が変わり、充実した大学生活を送ることが出来たと遠くの夕焼けを見ながら語る八田先生は素敵でした。

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楽しい頼りがいのある八田先生楽しい頼りがいのある八田先生

学生編集スタッフです。シリーズ第二回目は石川紀文(いしかわのりぶみ)先生です。奥様共々淑徳大学の卒業生で、大学時代のあだ名は「おでんさん」だったそうです。大学のサービスラーニングセンターのセンター長も兼任されています。大学卒業後は児童養護施設に勤務し、その後長くホテルマンとして働いていて、昨年大学に戻られた先生です。

Q1.好きなものと嫌いなものを教えて下さい。

A  好きなものはカステラ、嫌いなものは梅干です。

Q2.コミュニティ政策学部の一期生に一言。

  自分で何をやりたいか、どのような将来の夢を描くのか、しっかり考え、しっかり体験して自分のもの、自分しか出来ないものを捕ま   えてほしいですね。

Q3.先生の夢はなんですか。

A  サービスラーニングセンターは「大学の夢工房」だと思っています。学生と教員が一緒になって、夢を実現する場所だと思います。だから学生の夢を叶えていくのが僕の夢です。

Q4.ホテルの仕事では結婚式も担当されていたそうですが、素敵な相手を見つける秘訣を教えて下さい。

A  今大事なもの、夢中なものに集中していれば、自ずと現れると思います。自分が素敵な人になることが素敵な人に出会う秘訣だと思います。

Q5.来年入学してくる新入生に一言。

A  一緒に夢を実現しましょう。待っています。

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石川紀文先生ー恋愛相談もOKだそうです石川紀文先生ー恋愛相談もOKだそうです

学生編集スタッフです。新しく始まったこのシリーズ、その一回目は教授の時井聰(ときいさとし)先生です。慶応大学在学中にはスタンフォード大学に留学経験を持つ時井先生のご専攻は保健医療や産業社会学等です。

Q1.「コミュニティ政策学部が出来て最初に何を思いましたか」

A. 今までに無い学部であり、いろんな事が出来そうで面白いかなと思いました

Q2.Bクラスを受け持って、どのように思っていますか。

A  小人数で2名の先生がつくというのは初めての経験なので、意外と戸惑ったりしています。

Q3.一期生についてどう思っていますか。

A  先輩がいないという点で、手探りで進んでいるというのが、とてもかわいく思っています。

Q4.来年コミュニティ政策学部に入ってくる入学生に一言お願いします。

A  思う存分自分のしたいことが出来るところなので、自分のキャンバスに思い思いのことを描いて下さい。

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時井聰先生ーやさしくて女子学生に人気があります時井聰先生ーやさしくて女子学生に人気があります

私達学生編集スタッフは入学して半年になります。そこで今回はスタッフ4名からコミュニティ政策学部について、日頃感じていることを書きたいと思います。

・コミュニティ政策学部は他学部や他大学と違い、事前学習・事後学習があり大変ですが、これからの自分のために何か役に立つと思います(鈴木S)

・?コミュニティ政策学部は千葉県で唯一ある学部です。この学部は社会に出ても役立てる人を育成するという概念がありますので、ぜひ新しく入ってくる後輩にも頑張ってほしいと思います(川下)

・学外でのフィールドワークがあるので、さまざまな体験が出来ると思います(倉西)

・学士課程教育の学部でさまざまな分野の勉強ができます。仲間達はアルバイト、部活動、サークルにも頑張っています。また、コミュニティ政策学部の先生方はとてもフレンドリーで、授業以外でもコミュニケーションをたくさん取ることが出来、とても大学が楽しいと感じられます(鈴木B)

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学生が参加したり、発表する授業もあります学生が参加したり、発表する授業もあります 577
千葉市議会でフィールドワーク千葉市議会でフィールドワーク

2018年12月

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