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ボランティア活動

大学としての活動

東日本大震災支援活動

東日本大震災支援活動イメージ発災当初より、宮城県石巻市雄勝町を中心に支援活動を続けてきました。
今後も変わらず、継続的な支援活動を行ってまいります。
また、発災後の2年間を一旦の区切りとした「淑徳大学東日本大震災支援活動経過報告書」の発行も行い、その報告書は、電子ブックにてご覧いただけます。活動の様子については、以下のブログをご覧ください。

各キャンパスの活動

千葉キャンパス

常盤平団地自治会との提携

常盤平団地自治会との提携イメージ松戸市にある常盤平団地自治会と協定を結びました。この協定はコミュニティ政策学部の学生が自治会を訪問し、団地の見守り活動などを行い、地域の実情を体 験する学習で、課題解決を提案する授業の1つです。常盤平団地自治会は、孤独死減少の対策や地域の見回り活動など、活発な活動を展開しており、現場で起こ る出来事を肌で知る学習の場となりました。

千葉市との連携と市長による特別講義

コミュニティ政策学部フォーラムイメージ千葉市と淑徳大学は、地域の福祉向上をはじめとした地域貢献と、体験学習の機会創出など人材の育成のため、相互連携協定を結びました。連携協定の締結式後 には、熊谷俊人市長による特別講義が行われ、コミュニティ政策学部をはじめ各学部の学生約400 名が参加し、千葉市の街づくりについて、また淑徳大学の学生に期待することなどについても熱く語ってくれました。

コミュニティ政策学部フォーラム

コミュニティ政策学部フォーラムイメージ「地域主権時代のコミュニティ政策を考える」をテーマにフォーラムが開催され、約100 名の学生が参加しました。東京大学公共政策大学院客員教授の増田寛也氏の基調講演に始まり、シンポジウムでは参議院議員小西洋之氏、江口克彦氏、松阪市長 山中光茂氏、足利市長大豆生田実氏らが、地域分権などについて熱い論議が交わされました。

埼玉キャンパス

地球温暖化防止に地域でどう取り組むか

埼玉キャンパスで淑徳祭当日の10月23日(土)午後、標記のフォーラムが開かれました。北田弘明・埼玉県環境部温暖化対策課長、松本武洋・和光市長ら、埼玉県、和光市、三芳町、富士見市と市民組織の埼玉県地球温暖化対策西部地域協議会連絡会の各責任者が出席し、基調報告やパネルディスカッションに地域の人々や学生など約60人が熱心に聞き入りました。

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