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「わかち合う」を始めよう
身のまわりの問題を解決したり、誰もが生き生きと暮らせる社会のために、それは、どの仕事においても必要なチカラ。
あなたは、「だれ」と「どんなこと」をわかち合いますか? 分かち合うを始めよう 「悩み」をわかち合う
一人ではどうにもできない悩みを抱える人たちがいます。高齢者、障がい者、患者さま、母子家庭… 相手の話を聴き、相手の目線に立ち、その思いを理解できたとき、「悩み」は解決が可能な「問題」に変わります。「望み」をわかち合うビジネスの目的は、お金を稼ぐことでしょうか? 不自由に感じていることを解決したり、あったらいいな、と思っていることを実現することがビジネスの醍醐味。それは、相手が望んでいることをつかむことから始まります。 「悩み」をわかち合う 「感動」をわかち合う
豪華な旅行のツアーにみんなが感動するとは限りません。散策の途中で見つけた一輪の花、地元の人と交わしたちょっとした会話、旅の途中の何気ない出会いに感動する人もいます。一人ひとりのお客様の「感動」を共有できる人こそ、素晴らしい旅行を創り、提供することができます。

「可能性」をわかち合う
「教師は子どもの鏡」という言葉があります。先生が苦手なことに取り組む姿を見せることが子どもたちの頑張りにつながることもあります。先生は“スーパーマン”でなくても構わない。先生自身の「成長したい」という姿勢が、子どもたちの気持ちを動かします。 「感動」「可能性」をわかち合う 「笑顔」をわかち合う
地域のお祭りや運動会に行ってみよう。出会うのは、子どもからお年寄りまで、たくさんの笑顔。「地域住民」という味気ない言葉が一人ひとりの顔が見える存在に変わります。みんなにずっと笑顔でいてほしい。そんな思いが「地域のために」につながります。

大切なのは、一方的に何かをしてあげるのではなく、その人に寄り添うこと。その人のチカラを引き出すために支えること。
相手の声を聴く。相手の目線になる。相手の思いを想像する。
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