[脚本家] 武田 樹里

[脚本家]
武田 樹里

Juri Takeda

2000年『ナツのツボミ』でデビュー。『ランチの女王』『離婚弁護士』『オキナワ 男 逃げた』など。映画『受験のシンデレラ』でモナコ国際映画祭グランプリ、最優秀脚本賞を受賞。月刊誌『正論』でエッセイを連載(2008年~2012年)。