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淑徳大学 教育学部 フレンドシップ事業

最終更新日:2020年01月10日

教員の養成段階において、本学学生が種々の体験活動等を通して、子ども達と触れ合い、子ども達の気持ちや行動を理解し、教員としての実践的指導力の基礎を習得することを目的とした事業です。また、本事業を通して、地域社会との連携強化を図ることも目的としています。

三芳町世界一の芋ほり祭りへの参加
三芳町世界一の芋ほり祭りへの参加

教員に求められる資質・能力として「教育に対する情熱・使命感」「高い専門性」「豊かな人間性」があげられます。
「教育に対する情熱・使命感」は、ボランティアや実習で、実際に子どもと関わる中で高まります。「高い専門性は」大学での学び、現場での学びを往還的に行うことで身に付きます。「豊かな人間性」は、様々な体験を積み重ねる中で、多様な人と関わり、仲間とともにチームとして活動すること等を通して身に付きます。

フレンドシップ事業は、この三つの資質・能力を学生一人一人にバランスよく育むための事業でもあります。

フレンドシップ学生スタッフ

学生が主体となり、フレンドシップ事業計画を企画・運営していきます。

三芳町世界一の芋ほり祭りへの参加 三芳町世界一の芋ほり祭りへの参加

三芳町世界一の芋ほり祭りへの参加 三芳町世界一の芋ほり祭りへの参加

教育学部運動会への参加 教育学部運動会への参加

教育学部運動会への参加 教育学部運動会への参加

フレンドシップ事業とは・・・

 平成9年度、旧文部省が「学生が子ども達と触れ合い、子ども理解を深め、教員としての実践的指導力の基礎を習得する」ことを目的に、全国の教員養成系大学にフレンドシップ事業として推奨しました。

問合せ先

淑徳大学 教育学部 教員・保育士養成支援センター

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