お茶の新パッケージデザインを考えます(淑徳大学×横瀬町)

経営学科の体験型学習の一環として,

現在,学生主導による緑茶の新デザイン提案が進行中です。

これは淑徳大学が国土交通省を介して横瀬町と連携するプロジェクトです。

今回は新デザイン提案の一環として, 横瀬町茶業組合の皆様にヒアリングを実施しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは進み具合とコンセプトを説明。

現在出来上がっているデザイン案を見てもらいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デザインひとつ考えるためにも,お茶をどうやって販売すべきかなど

検討しなければならない様々なことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとつひとつ確認を実施し,検討しなければならない課題も多く見つかりました。

これから丁寧にこれらを解決していかなければなりませんね。