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「みよし野菜ブランド化推進」事業栄養バランスを考えた地産地消のランチメニューを開発

公開日:2016年11月10日

「みよし野菜ブランド化推進」事業とは、淑徳大学が連携協力をしている埼玉県三芳町が、「みよし野菜」のイメージアップ、消費拡大を目的に行っている事業です。

栄養学科の4年生が卒業研究として、三芳町の野菜を使って健康意識の増加、野菜摂取量増加、食育推進を目的として、栄養バランスを考えた地産地消のランチメニューの開発に取り組みました。

完成したメニューは三芳町役場に隣接の福祉レストラン「ハーモニー」で提供されます。また、レシピは町内全戸配布されました。

今後は次期4年生に引継ぎ、次年度も取り組んでいく予定です。

ランチメニュー試作写真

みよし野菜ブランド化推進メニュー メカジキと焼きやさい
-トマトソース-

みよし野菜ブランド化推進メニュー パプリカの肉詰め
-カラフルランチ-

みよし野菜ブランド化推進メニュー 鶏の唐揚げ丼
-おろしポン酢-

ランチメニュー レシピ

みよし野菜ブランド化推進メニュー

【その他詳細】

<事業名>
埼玉県三芳町「みよし野菜ブランド化推進」事業
<担当教員>
栄養学科 髙松まり子
<活動期間>
平成27年7月より活動開始栄養学科

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