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歴史学科三宅俊彦教授の発掘調査の様子が読売新聞に掲載されました。

公開日:2015年12月11日

チンギス・カンについて、モンゴル・アウラガ遺跡にて発掘調査をしました。

2015年8~9月にかけて、本学歴史学科の三宅俊彦教授がモンゴルのアウラガ遺跡へ発掘調査に向かいました。

この調査はチンギス・カンの本拠地であったアラウガ遺跡を調査し、モンゴル帝国の強大化について解明することを目的とし、今回で14回目となりました。その発掘調査の様子が12月9日付の読売新聞にて紹介されました。詳細は以下のファイルをご覧くださいませ。

yomiuri_12.9.pdf

その他、本調査に関するテレビ放送の内容や三宅教授のブログもご覧ください。

史上最大の謎 チンギス・ハンの墓~俳優・東出昌大 モンゴルの大地を行く~

歴史学科 モンゴル発掘調査(人文学部ブログ)

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