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台風15号による災害支援ボランティアを実施しました

公開日:2019年09月24日

9月22日(日)、八街市災害支援ボランティアセンター主催のボランティア活動に、11名の有志の学生(社会福祉学科3名、実践心理学科2名、コミュニティ政策学科3名、看護学科2名、こども教育学科1名)と教職員3名が活動に参加しました。

JR蘇我駅に集合し、淑徳大学のバスで移動しました

主な活動場所は八街市内の農家で、台風15号によって破壊されたビニールハウスの解体作業を行いました。 ビニールハウスの破損状態は酷く、現地の農家の方のご指示のもと、ビニールをはがす作業や骨組みを解体する作業を行いました。

八街市災害支援ボランティアセンター担当者より説明を受けました

現地の農家の方々から継続的な支援要請を頂き、次回(9月28日(土))も、同じ場所で活動を行う予定です。 淑徳大学では引き続き、台風15号の被害に遭われた地域の皆様への支援を続けて参ります。

慣れない作業でしたが、一生懸命取り組みました

実施概要

  • 日時:2019年9月22日(日)8:30~18:00(活動時間:10:00~15:30)
  • 主催:八街市社会福祉協議会内 八街市災害支援ボランティアセンター
  • 活動場所:八街市 市内農家
  • 参加人数:14名(教員1名、職員2名、学生11名)


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