コミュニティ政策学部教員インタビュー(6)

学生編集スタッフです。今日のインタビューのお相手は野外教育がご専門の瀧直也先生です。このブログでも特集した「コミュニティ研究Ⅱ」のフィールドワークは瀧先生を中心に実施されました。

Q1.そのフィールドワークのご感想は

A.思ったよりはうまくいったと思います。学生達にもいい思い出になったと思います。机上では学べないことこそが将来必要になってきます。

Q2.コミュニティ政策学部の一期生に対して

A.いろいろな面でリードしていって欲しい。そして早く卒業して、いろんなところで活躍してほしい。

Q3.来年の一年生に一言。

A.早く学生になって、学生の生活を全うしてほしい。

Q4.奥様に一言。

A.いつも感謝しています。

瀧先生の研究室はいつも多くの学生が出入りし賑わっています。アウドドア派でワイルドだけど優しい先生、少年のような心を持った先生です。褒めすぎかな。

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森の中に行くと瞳が輝きます。かといってオオカミではありません。森の中に行くと瞳が輝きます。かといってオオカミではありません。

2020年2月

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