感動そして涙(3)

ゆめ半島千葉大会(障害者国体)にボランティアとして参加したコミュニティ政策学部の感想を何回かに分けて紹介していきたいと想います。

☆初めての経験で、最初は不安でしたが、選手の方に声を掛けられて会話も弾み、今までに経験したことの無い感動を味わいました。私の担当は聴覚障害舎の方々で、私は手話が出来ませんでしたが、筆談や携帯で会話する音が出来ました。選手の方々は皆さん優しくて、暖かくて、とても明るい人達でした。話していると自然に笑顔になれました。今度は手話を勉強しておしゃべりしたいと想います。ゆめ半島千葉大会が終わって、半月が過ぎましたが、まだまだ余韻に浸っています。

☆言葉は通じなくても笑い合えたり達成感と感動で一杯でした。

☆サポーツする側にもかかわらず、サポートしてもらっている自分に気づきました。自分の世界が広がった瞬間でした。

2020年2月

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