コミュニティ政策学部教員インタビュー(5)

学生編集スタッフです。今日のインタビューのお相手は教学副委員長の山本功先生です。

Q1.「功」の名前の由来は

A.父の名前が「九右衛門」で「十右衛門」になりそうでした。しかし、ぐれそうだという事で、シンプルに「功」になったそうです。困ったことは同姓同名の人が結構いること。

Q2.ダンディになるため気をつけていることは

A。「自分はダンディであるはずだ」という心意気です。見た目ではなく、心からダンディであることが大事です

Q3.学生からは何と呼ばれていますか

A.同じ山本姓の先生が一緒の場合「いさお先生」で、今は「イケメン先生」です(笑)

Q4.コミュニティ政策学部について一言

A.この学部は現場に出て行く学部なので、現場とは何かについて知る必要があります。現場は生もので、そこに関わる人によって変わっていく、それを伝えたいと思います。

Q5.来年の新入生に一言

A.世の中に知らないことがたくさんあることを知りましょう。と同時に、あなたは知りすぎていて、それが当たり前になっていることも知ってほしいと思います。

ぐれることもなく、逆に犯罪社会学を専門とする山本先生。世の中の裏側をリサーチするならばこの先生しかいません。

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ダンディさは別として、話のおもしろい先生ですダンディさは別として、話のおもしろい先生です

2020年2月

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