キャンパスライフ 相談窓口

アドバイザー制度

学生一人ひとりを対象に、親身になって効果的な学修指導が行えるよう、教員が一人ひとりの担当アドバイザーとなり、きめ細かく個人指導に当たる制度を取り入れています。 アドバイザーはGPAや既に修得した科目単位数などの成績の状況に基づいて、履修登録や、各種資格の取得など学修を進めるにあたっての指導や相談を行います。
アドバイザー制度
アドバイザーの主な役割
  • 履修登録の相談
  • 履修登録時以外での相談(学修・進路相談等)
  • 成績不振学生への助言や指導
  • 推薦書(文)の作成(大学指定・指定外様式) ※埼玉キャンパスでは行っておりません。
上記以外のことでもいろいろな状況に応じて相談が受けられます。是非アドバイザー制度を積極的に利用し、有意義な学生生活を送ってください。
アドバイザーとの連絡の取り方
アドバイザーは研究室で「オフィスアワー」(※)を設けているので気軽に訪れてください。
※学生が質問・相談などを行うために研究室を自由に訪れてよい時間のことです。個々の教員ごとのオフィスアワーは掲示で確認してください。
オフィスアワー以外の時間
  • 直接研究室を訪れる
  • 研究室に不在の場合は書き置きを残す
  • Eメールを送る(連絡方法はアドバイザーに確認してください)
アドバイザーとのすれ違いを避けるため、可能な限りアドバイザーに事前にアポイントをとってください。
プライバシーに関して
相談や指導に際して、アドバイザーは必要に応じて、学生の家庭や個人的な事情をたずねる場合があります。ただし、そうしたプライバシーに関わる事項について回答するかどうかは、学生の自由な判断に任されます。答えたくない場合には、遠慮せずに断ってください。
また相談内容やプライバシーに関する個人情報など皆さんの情報は、アドバイザーの守秘義務により守られます。

各キャンパスのアドバイザー制度

  • 千葉キャンパス
  • 千葉第二キャンパス
  • 埼玉キャンパス
  • 東京キャンパス

千葉キャンパスのアドバイザー制度

アドバイザーについて
総合福祉学部・コミュニティ政策学部では、アドバイザー制度を実施しています。教員が学生一人ひとりの担当アドバイザーとなり、学修や生活・進路などの助言や指導を個別にきめ細かく行います。
アドバイザーの役割
  1. 履修登録の相談
  2. 学修・進路相談
  3. 推薦書(文)の作成(大学指定・指定外様式)
上記以外のことでも随時相談することができます。
アドバイザーとの面談・連絡の取り方
アドバイザーが授業や会議で研究室に不在の場合もありますので可能な限り事前に相談予約をとってください。
相談予約・連絡の取り方は、年度始めに各アドバイザーと必ず確認をしてください。
プライバシーについての留意点・守秘義務
アドバイザーと相談する中で、プライバシーに及ぶ事項まで聞く事もあるかもしれません。
その際は、皆さんの意思が尊重されますので言いたくないことは断ることができます。また相談内容やプライバシーに関する個人情報などは、アドバイザーの守秘義務により皆さんの情報は守られます。

千葉第二キャンパスのアドバイザー制度

学生一人ひとりを対象に、親身になって効果的な学習指導が行えるよう、教員が一人ひとりの担当アドバイザーとなり、きめ細かく個人指導に当たる制度を取り入れています。 アドバイザーはGPAや既に修得した科目単位数などの成績の状況に基づいて、履修登録や、各種資格の取得など学修を進めるにあたっての指導や相談を行います。
アドバイザーの主な役割
  • 履修登録の相談
  • 履修登録時以外での相談(学修・進路相談等)
  • 成績不振学生への助言や指導
  • 推薦書(文)の作成(大学指定・指定外様式)
上記以外のことでもいろいろな状況に応じて相談が受けられます。是非アドバイザー制度を積極的に利用し、有意義な学生生活を送ってください。
アドバイザーとの連絡の取り方
アドバイザーは研究室で「オフィスアワー」(※)を設けているので気軽に訪れてください。
※学生が質問・相談などを行うために研究室を自由に訪れてよい時間のことです。個々の教員ごとのオフィスアワーは以下で確認してください。
2022年度オフィスアワーについて
オフィスアワーとは、皆さんからの学習や学生生活に関する相談や質問を受け付ける時間のことです。
本来、オフィスアワーは、相談・質問のために研究室を自由に訪れて良い時間としているため、事前予約は不要としています。
しかしながら、本年度は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、オフィスアワーに教員との相談・質問を希望される方は、Eメールで事前予約(日時) をしてください。
以下のとおりEメールで事前予約をしてください。

  1. 事前に、Eメールで会う日時を事前予約する。
    ※各教員のメールアドレスは、授業問合せ用のメールアドレス一覧にてご確認ください。
  2. 事前予約の際に、面談方法(対面型、遠隔(リモート) 、メール、電話等) は、各教員と相談のうえ、決定する。
    ※非常勤講師の先生については、出校日に授業終了後教室または非常勤講師室にて相談や質問を受け付けます(授業終了後30分以内) 。

看護学科オフィスアワー
栄養学科オフィスアワー
オフィスアワー以外の時間
  • 直接研究室を訪れる
  • 研究室に不在の場合は書き置きを残す
  • Eメールを送る(連絡方法はアドバイザーに確認してください)
アドバイザーとのすれ違いを避けるため、可能な限りアドバイザーに事前にアポイントをとってください。
担当アドバイザーについて
各学生の担当アドバイザーは、別途お知らせいたします。

埼玉キャンパスのアドバイザー制度

アドバイザー制度とは
学生一人ひとりを対象に、親身になって効果的な学修指導が行えるよう、演習担当教員が一人ひとりの担当アドバイザーとなり、きめ細かく個人指導に当たる制度を取り入れています。 アドバイザーはGPAや既に修得した科目単位数などの成績の状況に基づいて、履修登録や、各種資格の取得など学修を進めるにあたっての指導や相談を行います。
アドバイザーの主な役割
  • 履修登録の相談
  • 履修登録時以外での相談(学修・進路相談等)
  • 成績不振学生への助言や指導
上記以外のことでもいろいろな状況に応じて相談が受けられます。是非アドバイザー制度を積極的に利用し、有意義な学生生活を送ってください。
アドバイザーとの連絡の取り方
アドバイザーは研究室で「オフィスアワー」(※)を設けているので気軽に訪れてください。
※学生が質問・相談などを行うために研究室を自由に訪れてよい時間のことです。個々の教員ごとのオフィスアワーはS-Naviや掲示の一覧表で確認してください。
オフィスアワー以外の時間
  • 直接研究室を訪れる
  • 研究室に不在の場合は書き置きを残す
  • Eメールを送る(連絡方法はアドバイザーに確認してください)
アドバイザーとのすれ違いを避けるため、可能な限りアドバイザーに事前にアポイントをとってください。
担当アドバイザーについて
アドバイザーは、演習科目の担当教員です。原則として、入門セミナーI・Ⅱ、専門演習I~Ⅳ、卒業研究の担当教員がアドバイザーとなります。これらの演習科目を履修しないセメスターでも、直近の演習科目の担当教員がアドバイザー役となります。したがって入学から卒業までアドバイザーの指導を受けることになります。
アドバイザーの変更
学生は、正当な理由があればアドバイザーの変更が認められます。アドバイザーの変更を希望する学生は、学科長に文書 で申し出ることになります。学科長は公平な立場で交代が適当かどうかを判断します。学科長の判断で交代が認められない場合であっても、学生はさらに同様の 手順で学部長に変更の申し出をすることができます。アドバイザーの変更に関する詳細は、学生総合相談支援室スタッフにお尋ねください。

東京キャンパスのアドバイザー制度

アドバイザー制度とは
本学部では学生一人ひとりを対象に、親身になって効果的な学習指導が行えるよう、教員が一人ひとりの担当アドバイザーとなり、きめ細かく個人指導に当たる制度を取り入れています。 アドバイザーは後述のGPAや既に修得した科目単位数などの成績の状況に基づいて、履修登録や、各種資格の取得など学修を進めるにあたっての指導や相談を行います。
アドバイザーの主な役割
  1. 履修登録の相談
  2. 履修登録時以外での相談(学修・進路相談等)
  3. 成績不振学生への助言や指導
  4. 推薦書(文)の作成(大学指定・指定外様式)
上記以外のことでもいろいろな状況に応じて相談が受けられます。是非アドバイザー制度を積極的に利用し、有意義な学生生活を送ってください。
アドバイザーとの連絡の取り方
  • アドバイザーは研究室で「オフィスアワー」(※)を設けているので気軽に訪れてください。
※学生が質問・相談などを行うために研究室を自由に訪れてよい時間のことです。個々の教員ごとのオフィスアワーは掲示で確認してください。
オフィスアワー以外の時間については...
  • 直接研究室を訪れる
  • 研究室に不在の場合は書き置きを残す
  • Eメールを送る(連絡方法はアドバイザーに確認してください)
  • アドバイザーとのすれ違いを避けるため、可能な限りアドバイザーに事前にアポイントをとってください。
担当アドバイザーについて
  1. 各学生の担当アドバイザーは、別途お知らせいたします。
  2. アドバイザーの変更
    学生は、正当な理由があればアドバイザーの変更が認められます。アドバイザーの変更を希望する学生は、学科長に文書で申し出ることになります。学科長は公平な立場で交代が適当かどうかを判断します。学科長の判断で交代が認められない場合であっても、学生はさらに同様の手順で学部長に変更の申し出をすることができます。アドバイザーの変更に関する詳細は、学事部スタッフにお尋ねください。